日々の日記とアートたち
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2011
ブログをほったらかしている間に、年が明けていました。

遅くなりましたが、

あけましておめでとうございます



学ぶことには終わりがない、最近よく思います。

2011年、今までとは違う年になりそうです。

いつも側にいてくれる大切な人、いつも心の中にいる大切な人、地球の反対側の大切な人も

今年もよろしくお願いします

 



how to work better
これ、nice



ネルソン・マンデラ
「インビクタス」見ました。




1994年、南アフリカ共和国、初の黒人大統領に就任した
ネルソン・マンデラが、黒人にとってはアパルトヘイトの象徴であるラグビーで、人種間の問題を和解につなげようとするお話。


ネルソン・マンデラが、とにかくかっこいい
反アパルトヘイト運動により刑務所に27年間も収容された彼だからこそ持てる寛大な姿勢がとても印象的です


「達成するまでそれは不可能に見える」

ネルソン・マンデラ


マルク・シャガール
もう終わってしまったけど、行ってきました。

東京藝術大学美術館にて 「シャガール展」



シャガールのことを「色彩の詩人」と言うけれど、
本当に、彼にしか作り出せない色の世界に、惹き付けられる。

あと心がそのまま作品に影響しているのだと思った。
彼にとって心理状態そのものが、作品なのかもしれないな。











美しさのぼやき





見た目の美しさってなんなんだろう、とよく思う

作者の意図を知らずとも、作品の経緯や制作過程を知らずとも、
ただ美しいと思える。見ただけで一瞬で感動させられる。
作者がいかに苦労して描きあげたとしても、それを目の前に出て来て話してくれるわけじゃない。だけどそれは表面上の美しさでもない。

見た目に美しいものを、警戒する。

だけど、「綺麗なものだけが、美しいとは限らない」という言葉を聞いて少しだけ残念な気持ちになったりもする

美しさは内から、とはよく耳にするけれど、
外見の美しさは、内からにじみ出たもの、ということになるんだろうか。

やっぱり、そうゆう結論。
これを考え出すと、いつも結局この結論に至ってしまうという。。

なのに、何度も繰り返し考えてしまうのは、なぜだろー
好きな人
アグネス。









マーク。








好きな言葉2

「器は料理の着物である」

 北大路魯山人



 
好きな言葉
"From heaven to hell and back again, life is a funny thing.

Beauty can come from the most strangest of places

even the most disgusting places."



Alexander McQueen




ふと見つけたこの文字。

こんなのあったんだ。


一体どうやって読むの。。。









か゚き゚く゚け゚こ゚









ついに

きちゃいました。

そんな時代が、ついにきちゃいました


ドラえもん好きとしては見逃せない、、



「ドラえもんの科学みらい展」

http://www.doraemon-miraiten.jp/




ドラえもんの道具に、今の科学はここまで近づいた、という
いろんな最先端機器の展示だそうです。

そういえば昔、2010年にドラえもんの実物が出来ると噂になったのを思い出した。
その時は遠い未来の話だったけど、きづけばもう2010年。。






無理ですね。。。

実際いたら、夢がないじゃないか。。